畑の収穫・ダイコン、カブなど … 畑の収穫・WanderVogel2017/11/10

畑の収穫
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天気が良く、朝早くに山上の畑に出てちょっと農作業をしてきました。

今のうちに少しでも収穫をしておかないとあとで大変なことになるので、まだ少し小さく細いのだがダイコンとカブを収穫してきました。
ついでに、チンゲンサイとブロッコリーとキャベツもほんの少しだが採ってきた。

地主さんが畑の脇に植えているミカンとキンカンが色付いてきています。
お言葉に甘えて、ミカンをもらってきました。その場で食べてみると、なかなか甘くて美味しいミカンです。
いつも会うたびに何かしらいただいて帰ってくるので、自分で作っている数以上の収穫があります。
ありがたいことです!もちろん、遠慮せずにいつもいただいています!

それにしても今日は朝から風も無く、快晴の空が広がっています。ここは山の上にあるので非常に陽当たりが良い。
夏の陽射しは暑さ百倍でツライものがありますが、冬のこの時期には背中に当たる暖かな陽射しがポカポカしてとても気持ちが良い!

このままここでぼんやりと一日過ごしていたかったが、まぁ、そうもいかず、、1時間ほどで引き上げてきました。
そしてこれから、収穫してきたダイコンたちをどこかに配らないと、、、な。

自宅近くのイチョウの林でギンナン拾い … 畑作業・WanderVogel2017/11/06

ギンナン拾い
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畑仕事と言うわけではないが、昨日夕方 自宅近くにあるイチョウの林の中に入ってギンナン拾いをしてきた。

10月後半ぐらいから朝晩の気温がぐっと下がり、このへんでもイチョウの葉っぱがいっせいに色付き、黄葉真っ盛りという感じだ。

足元には銀杏の実がたくさん落ちている。
比較的大きな実が見当たらないのは誰か拾いに来ているのかもしれないのだが、最近はあまりギンナンを拾う人の姿を目にすることが少なくなっている気がするなぁ。
3人で20分ほど夢中になって拾うと、ビニール袋一杯の銀杏の実が拾えた。

近くの街路樹のスダジイの実(シイの実:2年型)も、地面をチェックしてみたのだが、今年はひとつも見当たらなかった。
今年はシイの実の年ではなかったのだろうか?来年か?
シラカシ(1年型)やマテバシイ(2年型)の実ドングリはたくさん落ちていたのだが、なぜかシイの実だけ見当たらなかった。
たくさん実を付け収穫があった場所でちょっとした穴場だったのに残念でした。今年はハズレでしたね。

家に戻ってとりあえず1/3くらいの実から種を取出し、天日干しにする。縁側に新聞紙を広げ、網をかぶせて天日に当てて乾かしている。
残りは(クサいので)いったん土に埋めておきます。

初冬の玄関脇を彩るツワブキの花 … 自然観察・WanderVogel2017/11/05

ツワブキの花
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今日は、先日の超大型台風の襲来で延期になった丹沢での自然観察会が行なわれることになっていたのだが、別件の予定が入っていてどうしても参加出来ませんでした。
気温はぐっと下がってきていますが、金沢八景あたりは一日天気も良かったので、丹沢あたりもよく晴れていたのではないかと思います。

玄関脇に背の低いモミジの木が1本生えている。
その下にツワブキとセンリョウが植わっていて、すっかり落葉して枝だけになってしまったモミジに替わってこの時期に彩りを与えてくれている。
テカテカした大きな葉と鮮やかな黄色のツワブキの花と、センリョウの紅い実が初冬らしさを感じさせてくれます。

別名「キャラブキ(佃煮と同じ名前)」と呼ばれることもあるが、普通のフキよりもアク(けっこう毒性が強いようです)抜きに手間が掛かると言うので、僕は食べたことは無い。フキと同様に春先の新葉(ツワブキはふきのとうが出ないので、食べる部分は新葉ということになる)などは柔らかくて煮付けで食べると美味しいという話しはよく聴くのだが、山上の畑脇で(普通の)フキがふんだんに採れるので、あえてツワブキを食べようとは思わないのだ。

フキの開花(ふきのとう)は初春ですが、ツワブキの開花は今の時期(初冬)です。ふきのとうが「春の味覚」なら、ツワブキの花は「冬の味覚」ということになるのだろうか?ツワブキの花が食べられるのかどうかは解らないが、、、

ツワブキは横浜(というか、三浦半島)では割りとポピュラーな自生植物で、崖地などによく生えています。

山上の畑、ダイコンが順調に育っている … 畑作業・WanderVogel2017/11/04

ダイコン収穫1回目
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昨日(文化の日)山上の畑に出掛けてきた。

そろそろダイコンも少しずつ収穫しないと思っていたが、良い感じに育ってきている。
大きさ的にはまだまだなのだが、時間を見て収穫に行かないと一気に巨大化してしまうからね。
サヤエンドウの苗も大きくなり始めてきたので、支柱を立ててきた。

大きな問題は、ネパールヒマラヤに行っている間、収穫を誰かに頼まないといけないことだ。
来週中に1回は行けるだろうから、その時に多めに収穫してしまおうと考えてはいるが、それにしても日本にいない1ヶ月弱の間には何度か収穫や手入れをしないわけにはいかないだろうから、今それがとても心配だ。

台風一過、山上の畑の様子を偵察してきた … 畑作業・WanderVogel2017/10/24

畑の収穫物
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今日の朝方、時間を作って山上の畑に出掛けてきた。

台風の後の状況がとても気になっていたので、本当は昨日中に見回りに行きたかったのだが、時間が取れず今日になってしまった。
山上にある畑は風の影響を受けやすく、強風が吹き抜けることがままあるので心配していたが、大きな被害は無くとりあえずホッとした。

ただ、雨の後には必ずと言っていいほど芝のような雑草が一気に伸びてきて、これがまったく始末に困るのだ。
雑草を一株ずつ手で抜くのも手間が掛かる過ぎるので、これから寒くなってくれば自然と枯れてしまうだろうからと、しばらく放置することにした。


まずは、強風でブロッコリーの苗が何本か倒れかけていたので、支柱を立て直して紐で結び直してやった。
ダイコンとカブも再度間引きをして、伸びてきたダイコンの土寄せもしてきた。
もう収穫も終わりかだと思っていたシシトウが思いがけずけっこう出来ていたので、これも収穫。

一気に寒くなったせいで畑の周りには花が見られなくなってきたが、キク科のノコンギクやオニタビラコ、ノハラアザミなどがかろうじて咲いていた。
セイタカアワダチソウの小さな花にはアブやチャバネセセリが留まり、盛んに蜜を吸っている。チャバネセセリの頭や背中にはたくさんの花粉が付着していた。
果実を付けた樹木や草も多く、ミカンやユズ、カキ、キンカンなど栽培しているものの他にも、クヌギ、コナラ、マユミ、マメガキ、サルトリイバラ、カラスウリ、キヅタ、ヤマハゼ、など自然の果実・種子も見られた。

ヤマノイモのムカゴは一昨日の台風の風で地面に落ちてしまっているものが多く、ムカゴ採りならぬムカゴ拾いになってしまった。

帰りがけに、寒さで動きが鈍くなった大きなヒキガエルと小さなアオダイショウを見つけた。
すでに両者ともに冬眠の準備に入っているのか、急いで逃げる様子も無く、動きがとてもスローモーで笑えた。

コタキナバル・新記肉骨茶(バクテー)店 … Borneo Trekking・WanderVogel2017/10/12

コタキナバルの新記肉骨茶
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ボルネオ・コタキナバルでの夕食。新記肉骨茶(バクテー)店で名物のバクテーを食べます。

サンデーマーケット(ガヤ通り)が開かれる道の1本海側のパンタイ通りという通りに面してある、バクテーの専門店「新記肉骨茶」。
「肉骨」の名の由来は「削ぎ落しきれなかった肉片がついた骨」という意味なのだそうだが、漢字で「肉骨茶 Bah Kut Teh」と書いてありますが、特に「茶葉」を使用しているわけではないようです。

肉骨茶・バクテーとは、ぶつ切りの骨と皮付きの豚あばら肉とモツやホルモンなどを、漢方薬に用いるスパイスとともに中国醤油で煮込んだ鍋料理のことです。
漢方薬を大量に使うので、ヘルシーで体に良い「薬膳料理」なのだそうだ。


注文の仕方がよくわからなかったが、威勢の良い女性店員に勧められるまま、2種類(スープありとスープなし)のミックスバクテーと油揚げ、ご飯、 ビールなどを頼みます。
お店はネットで紹介されていたように、すごく繁盛していました。
相当並ぶことを予想していたのですが、幸いにもちょうどお店に着いた時にテーブルがひとつ空き、ピョコンと座ることが出来ました。
この数分後には順番を待つお客さん(現地の人や中国からの観光客)で店の外は大混雑、そして豪快なスコールに見舞われることになるので、ほんとにラッキーでした。

これが代表的なマレーシア料理なのかどうかはよく解らないが、コタキナバル観光では外せない名物料理なのだと言う。
名物に旨い物なしと言うが、これは評判通りおいしい料理でした。で、姪も大満足だったようだ。


前回の通院の轍を踏まないように、屋台での食事やつまみ食いは封印していましたが、「新記肉骨茶」はとりあえず屋台ではないし、、ここだけは絶対に外せないので食べに行きました。いやぁ〜、美味しかったなぁ。
鍋好きにはたまらない料理でした。
今回は若い姪と一緒の旅ということもあって、アルコールを少し控えていたのですが、ここではとても我慢することが出来ず、タイガービールを2本頼んでしまいました。



食事を終えた時には先ほどまでの凄まじい雷とスコールは過ぎ去っていて、傘をささずに歩くことが出来ました。
インド・ネパールやマレー半島などと同じような熱帯地域特有の雨の降り方です。
いくらか涼しくなった街なかをそぞろ歩いて、タクシーでホテルに戻ります。

今回泊ったホテル(Asiana Hotel)は街なかから少し距離がある(その分、割安なのだが)ので、行き帰りはタクシー利用となります。
ホテルから町の中心まで、車で5分ほどの距離です。料金は15RM~20RM リンギット(¥450~¥600)だが、タクシーの運ちゃんはみな親切で気持ちが良い。

この旅を通じて、金額をボラれたり、気分を害したことなどは皆無でした。
みなさんとても親切で礼儀正しく、ホントに良い旅をさせてくれました。


アジアは全般的に「チップ」の慣習は無いのですが、僕はガイドさんなどには別れ際に10%程度のチップを日本の「ポチ袋」に入れて必ず手渡すようにしています。これはタイでもネパールでも同様にしてます。
サービスに対する「チップ」という感覚よりは、日本の「心付け」という感じです。

今回はチップの手渡し役を姪にして、気持ち良くやってくれた人にきちんとありがとうの気持ちと心付けを手渡すように教えました。
そうすれば、回り回ってみんなにその恩恵が巡ってくるでしょうから。

山上の畑脇・ヤマノイモのむかご … 山の収穫・WanderVogel2017/10/05

ヤマノイモのむかご
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先日の山上の畑、畑脇にヤマノイモ(山の芋、自然薯)がたくさん自生していて、むかごを付け始めています。

ヤマノイモ(学名:Dioscorea japonica)は、種名に japonica と付いているように日本原産の芋です。
タロイモ由来の外来種である里芋やヤツガシラ(サトイモの栽培品種)、中国原産で後に日本に移入された長イモ、南米アンデス高地原産のジャガイモ、メキシコなど熱帯アメリカ原産のサツマイモなど外国からの移入種と違い、今日スーパーなどで売られている芋類の中で唯一「日本原産の芋」と言っても良いでしょう。

このむかご、すでに何度が収穫をしましたが、やっと大きくなり始めたところですので、本格的なむかご採りはこれからです。
写真のむかごはまだ小さいですが、この二回りくらい大きくなった頃が実際には採り時でしょう。
北信州や新潟の津南町などにある道の駅などでは、この時期ヤマノイモのむかごが店頭に並び売られているのですが、そこそこいい値段で売られています。


食べ方としては、むかごご飯が一般的なのでしょうが、僕はカレーに入れて食べるのが好きで、ジャガイモなどと違って煮崩れせず少し粘りのあるこの味はまさしく秋の味覚という感じがします。
先日畑脇で採った栗の実といい、ミツバアケビの実といい、山里近くの畑では畑の収穫物以外にも秋の味覚を楽しむことが出来て楽しい。

季節ごとの旬なものを山や畑で収穫し口に出来る、これがホントの贅沢と言えるのだろうな。


ところで、「むかご」っていったい何なんでしょう?

むかごは、ツルにくっ付いているけど、実や種ではありません。
むかごはツル(茎)の一部が丸く太って出来たもので、土の中で芋ができるのと同じような仕組みで出来ています。
ヤマノイモはもちろん種子でも増えますが、種子自体にはあまり栄養分を持っていません。ですので、むかごに比べると成長が遅いのです。でもその代わりに、風に飛ばされて遠くで芽を出し子孫を広げることができます。
写真中央左に写っているのが若い実(中に翼を持った平たい種子が3つ入っている)で、熟すと下向きにサヤが開いて風に飛ばされた種子がヒラヒラと落ちて広がっていく仕掛けです。

ヤマノイモは雌雄異株なので、当然 種子は雌の株にしか出来ません。でもこの「むかご」は雄雌どちらの株・茎にも出来るのです。
むかご(無性芽)は言ってみればその個体のクローンなので、雄のむかごからは雄が、雌のむかごからは雌ができることになります。
上でも書きましたが、むかごはポロリと地面に落ちてからは種子より早く成長することが出来るので、種子より確実な繁殖方法と言えます。
というようにヤマノイモは、地中の芋、むかご、種子、の3通りの繁殖方法を持っていることになります。

植物は、様々なかたちで子孫を残す方法を生み出し、進化をしてきました。
森林探訪や植物観察の面白さは、そういう植物の持つ「力」や「性質」を知ることでもあるのです。
う~ん、植物は実に奥が深い!そしてむかごはとても美味しい!

やどりき水源林で見かけたキノコたち2 … 自然観察・WanderVogel2017/10/04

キショウゲンジ
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やどりき水源林内で見かけたキノコらしいキノコの姿。

キショウゲンジというフウセンタケ科のキノコだそうだ。漢字では「黄正源寺」と書くそうですが名前の由来は?です。
netで調べると、「傘の色は、ジョウゲンジでは明るめの黄土色ですが、キショウゲンジは黄色味が強くなっています。放射状のシワはショウゲンジと同様。
しかし、表面が黄色い綿くず様の破片でおおわれています。」とあり、まさしくその通りの表情をしています。
ジョウゲンジとは属が違うということなので、キショウゲンジは単に色が違うパターンというわけではないようです。

キノコ全般に言えることですが、キノコの色の違いは個性と言うか育つ環境や時間によってかなりの変異が見られるので、かなりの経験と習熟が必要だと感じました。
う~ん、キノコは植物以上に難しいものだなぁ!(口に入れるとなると、それこそ生半可な知識ではほんとに命取りになりそうです。)

このキショウゲンジ、有毒ということではないようですが、はっきりと「マズい」と書かれている書き込みもありますので、食するに値する価値はどうやらないのかもしれません。

対してショウゲンジのほうは、昔から食用キノコとして人気が高いといいますから、ちょっとの違いで属も違えば評価も分かれてしまう。

やどりき水源林で見かけたキノコたち1 … 自然観察・WanderVogel2017/10/03

アカイボカサタケ
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やどりき水源林内で行なわれた「キノコ講習会」で目立っていたキノコ。

アカイボカサタケというイッポンシメジ科の小さなキノコです。傘の中心がイボのような突起があるのが特徴で、名前の由来にもなっています。
(僕にはアカヤマタケとの明確な区別が出来なかった。。。)
アカ(赤)といっても色の幅はけっこう大きいようで、肌色からサーモン・オレンジ、暗黄色までバリエーションは多いようですが、この個体はひときわ目立つ鮮やかな橙色で、森の中でも異彩を放っていました。
群生して生えているということではなく、そこここに1本単位でポツリポツリと生えている、と言った感じです。

水源林内では同じ仲間で色の異なるキイボカサタケというキノコも見ることが出来ました。他にも、シロイボカサタケというのもあるそうですので、赤・白・黄色とあることになります。


wikiで調べると、「このキノコからは、不快な臭いが出ており、多くの場合、近くに寄っただけでも臭いを感じることができる。」と書かれています。
いろいろな臭いの充満している森の中ではあまり感じなかったなぁ。臭いには割りと敏感なのですが、気が付かなかった。

調べてみると、「有毒」という記載と「食」という記載の両方があるので、毒性はそれほど強くはないのかなと思いますが、美味しいとは書かれていないのであえて食することもないキノコなんでしょうね。

サンショウ(山椒)の実の選別と下ごしらえ … 畑の収穫・WanderVogel2017/10/02

山椒の紅い実
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採ってきて広げて干したままだったサンショウの実を、昨夜いちおう選別だけを終らせた。
サンショウの赤い実を、そのまま皿に入れておくと、乾燥して殻が割れ中から黒光りした小さな実があらわれます。

醤油漬けや佃煮にするサンショウの実は若い実を使うので、初夏のころ(6月頃)の青々とした実を使います。いわゆる「実山椒」というやつです。
木の芽(山椒の若葉)や花(花山椒)もその季節になると使われだすので、季節感を出すのには最適です。主に日本料理で、彩りを兼ねて使われる香辛料です。


この時期の真っ赤に色付いた実は、粉にして使う「粉山椒」で、ウナギの蒲焼きや焼き鳥に振り掛けて使う一番馴染みのある香辛料です。
ただし、黒い種子の方を使うのではなく、種子を覆っていた紅い殻の方を使います。
黒い実の方は、齧ってみると解りますが、香りも味もなくなんだかジャリジャリしているだけで、美味しいものではありません。
選別は、実に付いている花柄や小枝などを一つ一つ取出していく地味な作業です。


中国料理で使う「山椒の殻」を粉した「花椒・ホワジャオ」という香辛料は、日本の山椒とは少し違う品種のものだそうで、英語でも山椒はジャパニーズ・ペッパーと呼ばれるのに対し、花椒のほうはチャイニーズ・ペッパー、と分けて呼ばれます。
日本の山椒は中国の花椒に比べて、柑橘系の爽やかな辛みが特徴なのに対し、花椒のほうは、パンチの効いた辛みが特徴なのだといいます。


粉山椒として使用する部位は写真左の赤い実の殻の部分、右の黒光りしている種子と葉っぱなどは庭先に振り撒き捨ててしまいます。
部屋でこの作業をしていると、部屋中に山椒に臭いが染み付いてしまいそうです。

先日、知り合いから「この山椒を摺り下ろした薬味でおでんを食べると病み付きなるよ!」と教えられたので、これからの寒い季節それが楽しみです。

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